もうカラコンがないと生きていけない

昔はカラコンと言えばギャル、というイメージがありましたが、今は盛るアイテムとしていろんなジャンルのひとが気軽に使えるようになりました。
わたしもその中の人で、使い始めて10年ほどになります。
未だにギャルっぽいデザインが大好きですが、これから年を重ねていってもカラコンは辞めないと思います。
なぜなら、これだけ種類も豊富になっていて、シチュエーションによって使い分けられるので、年齢を問わず使えるアイテムになったこと、そして、何より目に入れるだけで別人になれるからです。
数日、入れっぱなしにしても問題ない、むしろ目の潤いをキープするような商品が発売されたら、きっとずーっとしていると思います。
カラコンは目が小さいことがコンプレックスだったわたしに、メイクの楽しさを教えてもらった大切なアイテムです。
自分の顔に自信が持てなくて悩んでいる人やうまくメイクができなくて好きな顔になれない人にはぜひ試してほしいです。